ウエルカムマットが完成です。

Welecomemat ホームスパンで開いている「小林恵・アメリカンフクッドラグ」教室、チェアーマットが終了したら、小林恵先生デザイン一番のウエルカムマットです。インストラクターは、見本として作ることになっています。やっと完成しました。ふぅ~

「アメリカンフックドラグ」・小林恵・主婦と生活社、64ページに載っています。(第3火曜クラスは、もう作り始めました。第4土曜クラスは、初級がはじまります。)

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和服そのままリフォーム(男物着物から)

駒井ゆき子先生の、和服そのままリフォームの講座は、とても楽しいのです。えzzzzってなるべく着物はタイトルどおりほどきません。毎回先生は、リフォームされた洋服を着て講座にいらしゃいます。生徒は先生の周りに集まり「すごい!」の連発です。和服そのままリフォームの本(ヴォーグ社)に載っている、男物の着物を使って洋のコートが完成しました。あっという間に出来上がり。次は何ができるか楽しみです。Otokokoto

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半纏からバッグへ

和のものが好きな友人が半纏をワンピースにしてきてました。それを肩からかけられ、外側に切符を入れられるポッケ、中側にもたくさんのポッケというバックにとリクエストです。
一泊旅行ができるのと、お買い物袋が出来ました。もう一枚の半纏からジャケットになっているのは、藍染めがきれいだし、軽いし、勿体なので私がきます。
Hantenbag

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着物を洋服にリフォームです。

駒井ゆき子先生の「そのまんまリフォーム」で習った着物をなるべくそのままで、洋服にリフォームしていきます。まぁ~不思議袖がポッケになったり、びっくりです。縫うところも少なく
あっという間にたくさんできました。夏のおしゃれ着に・・・ Sonomama1_3 Sonomama2_3 Sonomama3_3

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今日からシマラーです。

歩いていけるところにファッションセンター「しまむら」本日オープンです。節約時代、待ちに待ったしまむら。安くて結構おしゃれなところ、同じような考えの人・人・臨時駐車場は出来るし、店内のレジは行列。近いから今度ゆっくりみようっと。Simamura

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絞りの羽織がブラウスに変身しました

Haori
母の羽織を駒井ゆき子先生(ホームページ)の着物そのままリフォームの講座でブラウスにしました。
袖を半分にし残りをブラウスをきているように前に、襟を細くして(残りはスカーフ)、後ろには、羽織の紐がついています。
どこでも、穴があくほどみつめられて、触る人には感心されます。
これで、箪笥の中に眠っていた絞りの羽織も喜んでいます。
次は、なにができるか、とても楽しみな講座です。

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畳、縁バックがいっぱい

Tatamibag
ずーっと、畳の縁をさがしていました。とても、気風のよい、畳やさんに出会いました。バックを作りたいとお願いしたら、快く受けてくださいました。
そこで、これだけたくさん作ることができました。
軽くて、日本独特の雰囲気でも、和服にも洋服にもあいます。
素敵でしょ。これからも、もっともっと作りますよ。

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大島つむぎの着物がコートに変身

Oosimakoto
駒井ゆきこ先生(ホームページ)のそのまんまリフォームの教室で大島つむぎの裾も裏もそのままいかして、袖をラグラン袖に変更し、おしゃれな衿をつけました。
買ったら20万円?かな。素敵に出来ました。

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和服そのまんまリフォーム

Kasuri_2
最近、とても合理的でとても役にたつ興味のある講座にいき始めました。
駒井ゆき子先生(ホームページhttp://www.komaikimono.com/) の和服そのまんまリフォームです。
着物をほどいてリフォームしますが、いえいえここでは、ほとんどほどかず、そのまま生かして新しいものに変身です。

これは、絣の単ですが、袖の下から一気に横に切ります。
両袖をほどいて、半分が袖、たもとを利用してポケットにします。
衿も洋服みたいについてます。
すばらしいです。ほどく手間もなく、縫うところも少なくあっという間に出来上がります。

出来上がる前から興味津々の友達がたくさん。出来ましたよ。うれしい。

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チョー軽るバック!それは、畳?

Tatamibag_6   
とてもほしかった、手提げバック。手作り名人のKさんが作ってくれました。
なんと畳みの縁で出来ています。チョー軽くて(軽いのが一番)着物でも洋服でも似合います。とてもおしゃれです。
岡山の方で大流行したとか。東京のデパートでもかなり売られています。
ほんとにほんとに、Kさんありがとうございます。
次は、一緒にたくさん作りましょう。

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新調・冬の装い!

Jinzukoto2_4

                                 ジーンズの生地が大好きです。                アウトレットで買ったエドウィンの端切れで、チャイナのコートを作りました。

後のポッケはわざと斜めについてます。
 

Nadia_5

ブーツは、今年大流行になる、
クロックスのもこもこブーツ、

「ナディア」をやっと手に入れました。   

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チョー軽るバック!

Ryokoubag
1泊旅行に最適です。ビニールコーティングしてある生地の為チョー軽いのです。キィウイの柄と黒地はブランドのタグをつけて「なんちゃってプラダ・・・・」もどきのバックです。
中西利江先生の講座で習いました。中西先生のホームページをご覧ください。

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最近作った旗袍!

Tyipao1 ホービーショウで
買った和柄。

前身頃の分しか
ありません。

ボタンのところと
後身頃は、
ジャンパースカートを
再利用してあります。




Tyipao2



右側のは着物を使っています。
柄の部分を前身頃と
片袖に使いました。
着物ではない、着物みたい。

Tyipao3_2 テーブルセンター
みたいな
木成の
生地です。

ブラウス
感覚で着ます。















Tyipao4_3 シルクです。黄金虫のように、
光の具合で、色が変化します。

ボタンもシルクで芯に針金が
入っています。
これは、残念ながら、自分で作った
物ではありません。

シックでちょっとしたパーティに
きます。

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ジーンズペットボトルホルダー

Pettbotoru
中西利江先生の月一回の
講座今月はペットボトルホルダー
です。

ジーンズのスカートの
スリットが入り口です。

EDWINがポッケです。

袖もフードもついてます。

中は冷たいのを保つ
シートを貼りました。

かわ~い出来上がりです。

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竹のもち手の大型バック完成

今月の中西先生の袋物講座は、竹の持ち手の大型バックです。
Oogatabag
巾110×高さ50センチ、中国の藍染の印花布を使いました。
ポッケは立体で、飛び出ているようになってます。持ち手の竹とポッケの根竹飾りがおしゃれです。かなり大きいので荷物の多い私には便利に使えそうです。

中西先生は「毎日が発見」という雑誌にネクタイリフォームが掲載されました。
先生のホームページリメイク作品写真館をどうぞご覧ください。

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男羽織がコートに

Haorikoto
先週の木曜日とても暖かい午後、銀座を歩いている時、羽織の裏を表にしてコートとして颯爽と歩いている年配の素敵な女性を発見!
失礼ながら前に回ってどうなっているか見てしまいました。

男性の羽織の裏はとても綺麗なものが多いのです。そうだ!私も真似して・・・袖を短く切って、その切ったのをポケットにしました。
早く暖かくなあ~れ。私も颯爽と・・・・・

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アメリカンフックドラグのバック

アメリカンフックドラグでバックを作りました。Ragubag1たくさんのウール地を
使ってフック
してあります
フックした
ところどころ
にスパンコー
ルビーズ、ボ
タンがついて
います。
たくさんのウー
ルビーズを
Kさんからい
ただきました。
(ありがとう)

Ragubag2_3
片面づつ
柄が違い
ます。

お陰様で
プレゼント
するのが
おしい!
ほど
格好よく
出来ました

ばんざい!

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フックドラグの旗袍を着ました。

Baratyaina 第6回中国を楽しみ交流会というのが持永先生の主催で今日開催されました。中国武術や、先生と生徒さんのピアノと二胡の演奏があり、フルコースの食事をしてから、チャイナドレスの紹介がありました。小襟といわれるところにフックドラグでバラの模様をフックしました。
もちろん、バックもお揃いです。

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ネクタイでティッシュ入れ。

Nekutaitisyu2_2 毎月1回。中西利江先生の袋物講座。今月はネクタイのリホームです。ネクタイを72センチくらいの長方形にし、山、谷と折り、縫うところは2箇所です。でも覚えるのが大変!
ティッシュいれるところと、ポッケがもうひとつあり、中々便利です。サンローランのなんて世界にひとつ。

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おしゃれなボタンのチャイナ

Botantyaina チャイナドレスの
講座で作りました先生のブログで褒められました。
コートにもワンピースにもなります。

持永先生のブログです。

なんといっても、ボタンがおしゃれです。
ボタンの両側がカタツムリのように巻いてあります。

うーん。中々大変で出来上がった喜びは一塩です。

お揃いのバックです。

生地を編みこんでいます。
うーん。こちらも中々大変でした。コートを着て、バック持ってお出かけです。Botantyainabag_5

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ゆかた地の旗袍

Yukatatyaina 毎日、毎日
「今年一番
の暑さ!」

ゆかた地の旗袍を
作りました。

日本の気候にあった
浴衣姿これを、
チャイナ風で。

この暑さにはみるか
らに涼しそうに
みえるでしょう。

ポシェットもおそろい
です。

これで、花火大会に?。

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パイピング旗袍

Paipinnug チャイナドレス(旗袍)
の本場ものは、大体
パイピング(縁をパイヤス
地で包む)してあります。

只今、パイピングの
特訓中です。

4枚作りましたが
未だに納得するのが
出来上がりません。

これが上手になると
チャイナ服の達人?かなぁ。

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フレンチスリーブ旗袍

Furenntityaina














ついに、暑い毎日になりそうな、予感。

そんな時、ノースリーブでなく、フレンチスリーブの旗袍が役にたちます。腕を出さなくてすむし、袖がないので、涼しい!すっかり気に入って、3枚いっぺんに作りました。
真ん中はシルク、汗をかいては勿体無いので、着ていくときを慎重に選ばなくては。
あとの2枚は木綿です。

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おにぎり型ポシェット出来ました。

Onigiriposheto















4日の袋物講座中西利江先生(ホームページ)ご指導は、おにぎり型のポシェットでした。
先月に続いて、ジーンズのリフォームで。
ポッケのところを使ったり、ジーンズの色違いを生かしています。
必殺早業で4個作りました。
でも、あまりにも細かい作業なので、これ以上は作れません。

先月のバックと「おそろ」でお出かけします。

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ちょこっとお出かけバック!

Odekakebag キャッシー中島(パッチワーク)
の、オリジナル生地をみつけました。

旗袍とお揃いのちょこっとおでかけ
バックです。

取っ手も一緒に裁断。

軽くて、肩からもかけられ
とても使いやすいです。

なにより、旗袍とお揃いは
皆が振り向きます。
なんて自画自賛です。

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ジーンズのパッチワークバック

Jinnzubagu















袋物講座今月はジーンズのパッチワークバックです。

これは、ご指導いただいている中西利江先生がバッチワーク倶楽部6月号別冊手作りライフマガジン「クラフェ」に掲載しています。

ジーパン6本の足の部分を切って、縦糸をフリンジに出してあります。
横に並べたのと、縦に並べたのと2種類作りました。
大きさ、長さも変えてあります。

ジーパンはリフォームするには絶好の材料です。

ウエスト部分は来月ポッシェットを作ります。

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金具の持ち手のバック

Kanagubakku_2 今月の袋物講座は
金具の持ち手の
バックです。

印花布と和柄で
作りました。

金具がつくと
雰囲気が違います。

ちょっとお出かけによさそうです。
ご注文いただいていた、Sさんやっとできましたので
いつでもどうぞ!

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リメイク2点

Rimeiku リメイク2点です。

左側、座布団カバーを
旗袍(チィーパオ)に。
正方形なので上に
無地の生地をたし
ました。

右側、入ると思って買った玉虫色
のジーンズとしては残念!入りません。
根元から切ってバックに。
足の方も又バックにする予定です。

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何でも入るバック!

Daibakku_2

お稽古に行くときや
ちょっと買い物したとき
何個も袋を持つことに
なります。

50センチのものさしが
すっぽり入る大きい
袋は中々売っていません。

リクエストにこたえて作りました
これ全部差し上げる分です。
 

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いろんなチャイナ!

Nittotyaina

チャイナドレス(旗袍)
を勉強してますが、

他の縫い方でも、チャイナ
の形はたくさんあります。

右側はNHKおしゃれ工房
で放送されたものをテキス
トから作りました。

左側は、ニット生地で。
ニットの達人のアイさんか
ら教えてもらいました。


ロックミシンで縫えるなんて信じられません。ニットだと雰囲気が違いますよ。

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春コート準備万端です。

Harukoto 3月になって何年ぶりに
雪がちらつきました。

先週あたりでは、まるで
春がもうそこに。

花柄の春のコートを
旗袍(チャイナドレス)で
作りました。袖は身頃と
つながっている一枚仕立て
です。

ここのところ、冬のコートが
出番でまだ出番がありません

さぁいつになったら、着れるかな。
そのときは春本番です!!。

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ジーンズ生地の手提げ出来上がり

Sukatogaku 若者の人気店アズノーアズで、ジーンズ地のスカートを見つけました。

こんな短いスカート誰がはくの?

前から欲しかったジーンズ地の手提げバックの為に買いました。

ついに完成です。

ベルトとおしのところには、かわいい手づくりの人形をぶら下げました。

裏はチェックのブラウスが変身です。

かわいくなりすぎましたぁ。

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着物地で作ったラップスカートとチィーパオ

Rappusukato2 チィーパオの教室に着物地でチィーパオと
ラップスカート(巻きスカートもどき)をおしゃれに着てきた方がいます。

その方からラップスカートの型紙を借りて作りました。左は男物の着物で。

右側は女物着物でラップスカートとラグラン袖のようなブラウスくらいの長さの、チィーパオとお揃いです。両方着るとスーツのように見えます。

Tさんありがとうございました。

この調子だと着物地はみんなラップスカートと
ブラウス風チィーパオにしてしまいそう。

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古いセーターからルームソックス

Keitokaba 古くなったり、飽きた、セーター、

カーディガンは、型紙どうりに

ざくざく切り、鈎針で編ん

でルームソックスに変身させます。

こうすると、そのまま捨てるより

気分的にも納得できます。

かかと側にぽんぽんをつけて、おしゃれ?に。

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足袋風ソックスなんです。

Tabi_1

昨日の袋物講座今月は、足袋風ソックスです。裏地も芯地もなし。
スマートな頃のニットのブラウスとTシャツをリメイクです。
ミシンの調子がよければあっという間に出来ますよ。

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紋付着物がチーパオに!

Montuki

黒の紋付の着物が肩縫いなし

の旗袍(チャイナドレス)に変身しました。

裏地は鹿の子がらです。赤と黒のコントラストがねらいです。

ボタンは中に綿を入れて可愛くしてあります。

スリットのところにもつけました。

紋はそのまま生かして、まわりにステッチを

かけてあります。

紋付とは全く違うイメージになりました。

日本中、いや世界中に1着しかありません。

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